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企業と一緒に事業をつくる現場
EIGHT GROWTH

企業の課題を、
次の事業に。

EIGHT GROWTHは、企業の課題・技術・ノウハウ・アイデアから新しい事業を一緒につくるサービスです。企画だけで終わらせず、AI・DX・人材を組み合わせて実際につくり、試し、販売するところまで支援します。可能性のある事業は、共同事業・レベニューシェア・JVとして一緒に育てます。

事業・課題を相談する EIGHT GROWTH CHALLENGE ↗ 構想段階のご相談から対応します。
EIGHT GROWTH CHALLENGE

毎月、課題を公開して提案を募っています。

EIGHT GROWTHは、企業・自治体と新しい事業をつくるサービス全体の名前です。その中で毎月開催する公募企画が EIGHT GROWTH CHALLENGE。課題を出す企業・自治体と、提案するスタートアップ・専門企業を、実証から事業化までつなぎます。

募集中のチャレンジを見る ↗ Challengeを開催する ↗

The flow

課題から成果までを、ひとつの流れで

マッチングや提案だけでは、会社は変わりません。課題を案件に変え、AIと人で解決チームをつくり、90日で実装して実証し、売上・利益・削減時間・雇用を記録します。

01
課題を見つける
経営課題・地域課題を整理し、KPIまで確定
02
事業を設計する
誰に、何を、どう売るかと収益モデル
03
つくって試す
MVPを開発し、実際の顧客で検証
04
一緒に育てる
共同事業・RS・JVで成果を分け合う
人材が足りなければ、育てる。 つくる力が必要なら、エイトが開発する。 売り先が必要なら、企業とつなぐ。 売れると分かったら、共同で事業にする。
課題を整理し、事業の形を決めていく打ち合わせ

What we do

やることは、3つ

事業を考えるところから、つくって試すところ、そして一緒に育てるところまで。必要な機能を組み合わせて、一つのチームで進めます。

01
事業を
考える

課題や自社の強みを整理し、「誰に、何を、どう売るか」を一緒に考えます。市場・競合を調べ、収益モデルとKPIまで具体化します。

市場・競合調査 事業アイデア設計 AI活用設計 収益モデル設計 事業計画 KPI設計
02
つくって
試す

アイデアだけで何か月も検討しません。必要最低限のサービスをつくり、実際の顧客に提案して、売れるかどうかを数字で確かめます。AI・システム開発もエイトが対応します。

01
事業設計
02
MVP開発
03
顧客検証
04
販売テスト
03
一緒に
育てる

売れる可能性が確認できた事業は、単なる受託案件として終わらせません。エイトも開発・人材・営業・運営に参加し、一緒に成長させます。

OUTPUT A
自社事業として立ち上げ
開発・運営まで支援し、御社の事業として育てる
OUTPUT B
共同事業・Revenue Share
事業をともに持ち、売上と成果を分け合う

Growth 90

90日で実装・実証・成果判定

大きな投資をする前に、90日で「売れるかどうか」を確かめます。分析から実装、実証、継続・撤退の判断までを一つの期間で回します。

DAY 0
課題整理
AIと人でKPIを確定
DAY 1–30
事業設計
解決策とチームを編成
DAY 31–60
MVP開発
AI・システムを実装
DAY 61–90
実証・販売
実際の顧客に提案
DAY 90
成果判定
継続・撤退を数字で決める
90日で確認すること
利用意向 価格 成約数 粗利 削減時間 継続意向

Why it works

エイトだからできる理由

私たちの強みは、一つのサービスや技術ではありません。集める・つくる・つなぐ・育てる・事業にするまでを、一つの仕組みとして持っていることです。

集める
企業・スタートアップ・専門家・事業家が集まる場
つくる
AI・DX・システム開発をエイトが担う
つなぐ
エンジャーで必要な人材・IT企業を組み合わせる
育てる
無限道場で不足する人材を育成する
事業にする
共同事業・RS・JVとして成果を分け合う
組み合わせる機能
MOCKN AI AI・DX開発 エンジャー 無限道場 エイトスペース 地域共創 AIレベニューシェア開発

Co-business

発注先ではなく、事業パートナーへ

最初から大きな契約にはしません。まず一緒に試し、売れることを確認してから、事業の形を双方で選びます。

企業が持っているもの
顧客 技術 ノウハウ ブランド 販売力
エイトが持っているもの
事業開発 AI・DX 開発 人材 営業 地域ネットワーク
FORM 01
Revenue Share
エイトが開発・運用を担い、売上に応じて分配
FORM 02
共同事業
役割と投資を分担し、両社の名前で販売
FORM 03
出資
資本参加し、事業の成長に長期で関わる
FORM 04
JV(合弁)
新会社を設立し、専任体制で事業を伸ばす
すぐにJVにはしません
1
まず、一緒に試す
Growth 90で小さくつくり、顧客に提案する
2
売れることを確認する
利用意向・価格・成約・継続を数字で確かめる
3
その後、共同事業へ
事業の状況に合った形を、双方で選ぶ
※レベニューシェア・JVは審査制です。開発費・運営費・売上分配・知的財産の条件を案件ごとに定めます。

Case

例えば、こんな事業をつくります

課題 → 提案 → 実施 → 90日の成果 → その後 の順で、すべて同じ形式で記録します。

自社ノウハウをAIサービスとして形にする
CASE 01
自社ノウハウ × AI
長年の業務ノウハウを
AIサービスとして開発
既存顧客で実証
月額サービスとして共同販売
導入合意3社/作業時間−42%/月額18万円
スタートアップと企業が組んで開発を進める
CASE 02
スタートアップ × 企業
技術はあるが顧客が少ない
企業の課題と接続
実際の企業でPoC
改善・販売から共同事業へ
PoC 2社/本契約1社/商談化6件
地域企業と課題を洗い出す場
CASE 03
地域課題 × AI・人材
地域企業の課題を発見
AI・DXで解決
地域人材を育成し運営
他地域へ展開
実証3社/育成20人/就業7人/業務時間−31%
※数値は成果判定時点の実績例です。案件により異なります。
CONTACT US

まだ、アイデアになっていなくても構いません。

「新しい売上をつくりたい」「このノウハウを商品にできないか」その段階からご相談ください。
03-6433-5025(平日 9:00〜18:00)/ contact@8grp.co.jp

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